広告のことなら Buttobi.net Advertise
賢い節約術載ってます!@クレジットカード


2007/3/18
野毛山来たら、何は無くともレッサーです。
蛇口から水を飲むクセでもあるのでしょうか?


メイメイさんです。


注意!
って見てからで間に合うのか?
食いしん坊なキリンさんは柵を越えてご飯をねだってます。
アビシニアコロブスは大の字になってお昼寝中です。
至福の表情。


2006/4/22


今日は事前調査不足でしたので、次回向け資料。
新入りさんにもお会いしたかったのですが、残念。出ていない時間でした。
雄が2頭いるので、交互に展示場を使っているようです。
野毛山のアムールトラは結構大きいです。それがとても近くで見ることが出来ます。
写真撮影には邪魔な檻ですが、これが無かったらコッチがお食事になっちゃいますから仕方ありません。
此方も調査不足を露呈。
キリンの子、その名もキリリン。人工保育のお食事シーンを見れると思いましたが、惜しいところでタイミングを逃しました。
それにしても、こんな住宅街の小さな動物園で、3頭めの子どもだそうです。
繁殖技術が凄いのか、両親が絶倫なのか…。


2005/11/20
久しぶりの野毛山、涼しくなってレッサーも元気一杯です。もともと高山に住まうレッサーだけに、このところの涼しさで、調子が良いようです。2匹とも運動場を練り歩いています。



どうやらこの隅っこが、2匹共通のトイレになっているようです。笹が主食の為、緑色ですね。


山盛りの笹、食べ放題です。


屋外の亀は、さすがに気温が下がって活動レベルが低下している模様です。


園内放し飼いの孔雀、あちこち跋扈しています。


大池の奴。名前分かりません。
じたばた。
上陸完了!!
キリンが柵の上から首を伸ばしてくれました。もうちょいで触れそう。
サービス満点ですね。


アナグマです。
なんかくさいなぁ、とおもったら、そばにイチョウの大木が…。
ごめんよ、アナグマさん。濡れ衣でした。


トラ舎がちょうどお掃除中だったので、トラ舎裏の通路から一枚。


この時期、爬虫類館はあったかいですなぁ。
夏場は蒸し暑くて、行きたくないところNo.1なんですが。


屋内では、元気一杯に歩き回っています。
大きさが伝わらない一枚ですが、甲羅の大きさは60cmぐらいです。


アミメニシキヘビ。
アナコンダと並び、世界最大を競う大蛇です。最大10m。大人も頭から丸呑みです。


2005/5/24
この頃、話題のレッサーパンダです。ここ野毛山動物園のレッサーパンダも立つ子がおり、モモタロウという名前だそうです。本日は時間が無かったので、立つまで待っていることは出来ませんでしたが、いつもどおり愛嬌たっぷりでした。個人的にはレッサーは立たなくても十分かわいいです。
これからの時期、レッサーには厳しい暑さになります。各地の人気者たち、頑張れ。


普段はこういう金網をなるべくぼかす様にしていますが、今回はあえて。
このサル、えらい強面なんです。
ペンギン展示場は数こそ少ないですが、至近距離で見ることができます。
嘴のなかに、返しの付いた舌?のようなものが見えます。
キリンが柵の上から観客にアプローチです。ここ野毛山では、柵無しでみれるのは、レッサー、ペンギン、ふれあい広場の小動物、そしてキリンです。
キリンが柵無しで見れるっていうのは、ちょっと語弊があるかもしれません、首から上だけ。


野毛山動物園に行ってきました(2004/7/M)
野毛山といえば、レッサーです。
現在は2頭体制になってしまいましたが、少なくても1頭は愛嬌、サービスたっぷりです。
(もう1頭はクーラー大好きっぽい)
ただ、レッサーは暑さに大変弱いとのことで、一人で観客に応える彼の体調が気がかりです。


今日はキリンの子供が見れなかったなぁ。確か居たと思うんだけど。。。


鳥ゾーンも小粒ながら派手な奴らがいます。
今日はとても暑いので、プールで泳ぐフンボルトたちが気持ちよさそうでした。フンボルトペンギンは暑さに強いので、日本の気候はむしろ、冬の寒さの方がつらいらしい。


野毛山への近道(二足or四足歩行限定)
野毛山への近道はこの薬屋の手前に入っていく/曲がったところ、上方にマンションが見える


この階段を上がり、京急を超える/京急日之出町駅の高架通路




この階段はひたすら登り、高台の上に出る。要はこの階段が登れないと、本ルートは使えない。ちゃりんこ、ベビーカーはお断り。
坂を上りきったところ、T字路を右へ/4差路を右へ行けば後は道なりで野毛山です。
日の出町駅案内板にある図書館側のルートよりも急勾配ですが、時間、距離ともに大幅に節約できます。徒歩なら是非。


以下は以前の写真から


キリンの背後には住宅街が写ります。大きな動物園ではありえない絵です。


このらくだはいつでも、ねっころがったままです。床ずれがひどいらしいですが、もう立てないのかな?


大池に居たカルガモ。


爬虫類館もあります。他にも色々居たのですが、室内で暗く、写真がダメダメでした。
そうそう、淡水魚館みたいなのもありますよ。




蓋を開けた瞬間に仰天!!《送料無料》北国の三大蟹セット!!

株デビューするなら SBI証券
超低コスト宣言!新システム「みんなのFX」