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| 2006/08/13 |
いぶきエアーストーンの150番です。導入時期は2002年頃ですが、WebにUpして無かったので載せてみました。 淡水とは思えないほどのクリーミィな泡が魅力です。 このエアーストーンの真価を発揮させるには、使用前に最低でも30分以上水中に漬けて水を吸わせておく必要があります。十分水を吸わせたら水中から出さずにホースを繋いで動作させるとご覧のような泡を出してくれます。 |
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| 2004/11/16 |
| 緩衝作用を期待して投入したパワーハウス海水用(Sタイプを2リットル)ですが、思ったほどの効果はみられません。別下を100匹程度投入すると、2〜3日でpHが6〜5ぐらいまで下がってしまう状況です。ポリプはこの程度で調子を崩しませんが、餌金が餌になる前に昇天してしまいます。仕方ないので本日、サンゴを再度濾過槽に投入しました。また、ぐずぐずになっちゃうんだろうなぁ。 |
| 2004/8/21 |
いったいこれは何の画像だ!?ぼや〜っと写っているのはコンギクスですが、それ以前に、この強烈な白濁り。 実は最近、水替え後2日ほどしても、飼育水がキャシャーンと輝かないなぁ、と不満に思ってました。そこで濾過槽内の濾材チェックをしたところ、異常にふわふわした濾材ネットが見つかりました。 「はて、こんな濾材、使ってたっけか?」と思い持ち上げてみると細かい粉がブワッ〜。 実は緩衝作用を期待して入れていたサンゴの成れの果てでした。投入当時は粒ぞろいだったはずのサンゴが見る影も無く粉々に朽ち果てています。どうやら薄濁りはこのサンゴ砂が流れ出していた為のようです。早速取り出して、洗ってみると、もうかけらしかネットの中に残ってませんでした。改めて大型魚飼育時のろ過によるpH低下の強烈さを思い知らされました。その身を溶かしながら、一生懸命pHを支えてくれていたようです。 何はともあれ、大換水です。 ただ、これでは今後とも時期が来るたびにサンゴを入れ替えなくてはならないので、パワーハウスのハードタイプをサンゴ代わりに試してみようと思います。明日あたり、ティアラかリバーサイドアフリカへ行くとしますか。 |
| 1200x600x450水槽 |
ウチのメイン水槽です。ポリプテルス達とダトニオ・プラスワンが住んでいます。アクリル厚は8mmです。高さ45cmの水槽であればこの厚さは譲れません。これより薄いと、水槽中央が大分反ってしまい、中の魚が湾曲して見えてしまいます。 濾過槽はレイシーのRFG120を使っています。このWet&Dryろ過はかなり強力で、先代の90cm水槽の頃からRFGシリーズを使っています。導入当初はザバーン、ザバーンとうるさいなぁと思っていましたが、W&Dパイプの高さ調整をして刺激感のない音にすると、コレが潮の音のようで2〜3日で耳に馴染んできました。今では外出等で静かな部屋で寝ると、逆に落ち着かなかったりします。 ![]() 照明は90cm水槽からの流用と60cm水槽用2つを乗せていますが、コケの育成を抑える為、普段は90cm用1灯のみ点けています。元々60cm水槽用2つは水槽撮影用にと思って購入したものですが、コレでも撮影には十分な明るさではなく、結局デジカメのページにあるような外部ストロボのほうがよいとの結論に達しました。今となっては重し程度の役にしか立っていません。右はW&D濾過槽の画像です。 →2004/9/20、ダトニオが60cm水槽に出向になりました。 →2005/9/3、ダトニオ帰任。 |
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