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| 竿 | ウキ | 小物 |
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| 竿 |
| ニッシン ロイヤルステージ鼓 硬硬調 390 |
| このところ、尺前後のフナが掛かるので、少しだけパワーのある竿を用意しました。 |
最近はニッシンもいいデザインになりました。 ちなみに自重55g。長さ3.9mでは持ち重り感は殆どありません。張りがあって、穂先がぶれすぎない点が気に入っています。 手持ちの竿はしなやかな清流竿が中心なので、あえて硬硬調を購入。 |
| 大橋漁具 Just One The追河 TypeU |
| 340と450を所有しています。 以前のTypeTから愛用してました。 これも適度な張りがあり、扱いやすいです。 さすがに4.5mのほうは、持ち手の先辺りにわずかながら重さを感じます。自重55gと極めて軽量なのですが、長さと重心位置の絡みと思います。 竿尻にカウンターウェイトをつければ、わずかに感じる持ち重り感を解消できるかもしれません。 |
340の方は、羽根のように軽く、しなやかで言うことありません。 同じハエ竿でも、ニッシンのプロスクエア流やVX流のようなグニャグニャ調子ではなく、胴に張りが合って扱いやすいです。 |
| ニッシン たなごころ 中調 10尺 |
| 仕舞寸法22cmのコンパクトロッドです。柔らかさの中にもパワーと張りがあり、合わせ、寄せともに優秀です。 |
![]() 中調は青い塗装となっています。 |
| ウキ |
![]() 釣りの醍醐味はウキの動き、と思っている私は殆どウキ釣りです。 その中でも最近はヘラウキの使用頻度が高くなっています。 下から、水鶏三号、かちどきセミロングムク10号、かちどき?11号です。 トップの太さ比較。 左から、パイプトップ、ムクトップ、詳細不明トップです。 一本針のグルテン餌で釣る私には、小さいクワセの餌落ちがはっきり見えるムクトップが向いているようです。但し、水面が眩しいときなどはムクトップは見辛くなるので、パイプトップで発色の良い水鶏を使うこともあります。 右の縦長画像のウキは、上州屋ブランドの水神です。細パイプトップセミロングというカテゴリーになります。サイズは1号と2号を用意しています。これを買ってからは殆ど水神オンリーで釣っている気がします。 |
| 小物 |
![]() ピンオンリールとダイワのハサミです。 ハサミの渡りが(折りたたみにしては)広く、使いやすいハサミです。 リールの方は衣類を痛めないクリップ式のロック機能付きリールです。 |
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