広告のことなら Buttobi.net Advertise
賢い節約術載ってます!@クレジットカード


2006/4/28
クマたちの丘が公開された上野動物園に行ってきました。
ニジキジが砂浴び中です。
メタリックで七色に輝く質感が伝わりにくいですが、本物はテカテカでギンギンです。


上野のレッサーはジャイアントパンダと同じ待遇を受けています。
ただ、ガラス越しになるので、ガラスの透明度次第で厳しいことになってますが…。


ジャイアントの方は、お休み中です。
まあ、もうお昼ですしね。


カワウソ展示場です。
ゴハンが無いと、こちらには来てくれないかな?
オオタカ。眼差しが美しい。。。


猛禽は皆さん精悍な顔つきですね。
コンドルが羽を広げて見せてくれました。とてもデカイです。これでよく浮くもんだと感心します。
バードハウス2Fにて、アオミミハチドリのホバリングが撮れました。
蜜の入ったパイプに細いクチバシを突っ込んで、お食事中です。
インドライオンさんたちもお昼寝の時間です。イイ夢見てそう。


ドールも上に同じ。
展示場の解説に「集団で水牛も襲う」と書いてありましたが、ホントにこの体格で水牛を倒せるのでしょうか?


オオハシです。
クチバシが大きくて、前がよく見えんとです。(嘘)


ヘビクイワシが歩き回っていました。
どうやら隣さんと、壁を突付いてコミュニケーションを取っているようです。


で、お隣さんはこちら。
寛ぐときは、足を前に折りたたみます。人間とは逆と思わせておいて、実は踵というオチだったと思います。


ペンギンがなにやら集団行動を取り始めました。


急げ急げ〜。


何故かゴイサギさんもスタンバってます。
そう、お食事の時間なのです。
アオサギさんも飛来。浅瀬に落ちたアジをゴチになります。


今ゴハンをもらっているペンギンは、上野の最長老だそうです。35歳ぐらいだったような…。
「オイあいつ、手首に齧りついてるぜ」
「浅ましいなぁ」
カリフォルニアアシカのアップ。
アゴの上と下で、体毛の質が違います。
ホッキョクグマは、何かの骨付き肉と格闘しておりました。


さて、クマたちの丘です。
今日が初公開日とあって、プレスも多数来ております。


ヒグマの仔たちは隅でグッスリでしたが、ツキノワグマたちがアクティブに新展示場を満喫しておりました。


これが、月の輪です。


もう一種、マレーグマはまだ13時だというのに、もう帰りたいモードになってます。
新展示場に警戒しているのかもしれません。
横になって背中をこすって貰います。足がフルフルして気持ちよさそう。
これはっ!
プレーリードッグのぷにーずが居ました。


サル山でも小猿たちが元気に遊んでいます。
ジャンプ開始ッ。


しゅたっ、と着地完了。
このサルの体重は…、15.3kgです。
サルが乗りたくなるように、よく考えられた体重計の形をしています。


西園に向かういそっぷ橋途中。
ヤマアラシが開放展示されています。


ヤギ山でも仔ヤギがたくさん。
さらにお腹の大きなヤギも数匹。まだまだ生まれそうです。
動かない鳥、ハシビロコウが動き回っています。
展示場の端っこで、ミミズを捕まえました。


小獣館内のコビトマングース。
マングースダンゴの出来上がりです。


ミーアキャットの展示場は、上部が開放式になっており、皆して上を気にして立ち上がっています。


右のマルヌネコがシャーと怒っているのですが、怒りつつも後退。弱ッ。
三大珍獣のひとつ、コビトカバに赤ちゃんが誕生しました。


こちらはノーマルなほうのカバ。


欠伸中。


まだ欠伸中。
最終的にここまで開きました。
ヒガシクロサイです。
アフリカサイの区別はよくわかりません。一箇所で複数展示しているところも少ないですし。
貴重な種が多いので、多くを集められる動物園もそうそうないでしょうが。
キリンさんが、その長い首を生かして人間側に出てきました。
思わぬ接触に周囲の観客が一気に集まります。
最前列のお客さんがしばらく撫でていたら、急にクビを振り戻しました。皆さんビクーリ。


オオワシが抱卵中、との記事を見たのですが、あれっ、抱卵してませんでした。
駄目だったのかな?


2006/1/28
久しぶりに上野動物園に行ってきました。
午後からの出征で、あまり気合入ってませんが、まあ、マッタリと行きましょう。
まずはパンダです。上野といえばパンダ。
私は何故か、ジャイアントパンダがあまり好きではないのですが…
珍しくガラスの影響が少ない状態で撮れました。
ただ、どうも魅力的に撮れてませんね。私の気の無さが乗り移りましたかねぇ?





これは、多分オオタカの若鳥です。
まだまだ、風格のようなものが備わっていない感じがします。
上野のライオン、トラの展示場はガラスがふんだんに使用されており、運が良ければガラス一枚越しにぺったり接近することも可能です。
目視で楽しむ分にはいい環境なのですが、撮影となると、このガラスが曲者です。
こちら、バードゲージ前に開放展示されてました。(足にリードつき)
寄贈〜となってましたので、個人で飼育されていたのかもしれません。
ドールの展示場はモート式で、見易さも最高です。
また、池も備えており、ドールの気が向けば、水の中に立ち込んだ様子も見られます。





このペンギン、中に人が入っているかのような立ち姿でした。
ペンギンとしては、とても大きい部類に入ります。
ゾウ展示場は、大幅な改修が行われ、立派になりました。
写真は、サトウキビ?かなにかを、上手い事巻き込んで食べている様子です。
プレーリードッグの展示場もリニューアル完了しました。
数も多く、活発で、しばらく見ていても飽きない奴らです。
ここから西園。
オサワリコーナー内、ヤギ山に居るヤギさんたちです。
ケープペンギン展示場に居座るゴイサギ。
確か15:00ごろに餌の時間があるはずなので、それまで粘るつもりのようです。
本日は寒さの為か、カバは室内展示でした。
ちょうど食事の時間に遭遇!
巨体のイメージどおり、豪快な食事です。
こちらはコビトカバ。意外と見かけない種類です。
上のカバに比べると遥かに小さく、大人と子ども以上の差があります。
カバの撮影の後だったので、ISO感度を戻し忘れてISO3200で撮ってました...。
失敗、失敗。
滅多に動かないハシビロコウです。撮影がとても楽な鳥です。


爬虫類、両生類館にいるオオサンショウウオです。
所謂特別天然記念物って奴ですね。


これは、オーストラリアン肺魚、ネオケラトドゥスです。10匹ぐらいがユラユラしてます。古代魚ファンにはたまらない魚なのです。


オオサンショウウオの別個体。
ガラスの映り込みが激しいですが、ゆらぁぁ〜と歩き回っているところです。
不忍池にはたくさんの野鳥が集まっています。
中でもカモメと鵜の類はとても多いです。
不忍池そばに、ネコさんがたくさん居る場所がありました。
7匹ぐらいの猫が、集団で寛いでいます。
通りすがりのおじさんが何かくれました。
でも、、、
完全肉食の猫にパンは無いでしょうに…。


そっぽ向いて行っちゃいました。


この子は首輪をしているようです。
ご近所には店舗ぐらいしか見当たりませんが、何処の子でしょう?


2005/5/28
上野動物園に行ってきました。
本当は開園と同時に襲撃したかったのですが、前日の飲み会のためか起きられず、お昼ごろに到着するという体たらく。
恐竜展もやっていたこともあってか、週末の上野は大混雑です。
パンダ舎の隣に、レッサーパンダがランクアップして展示されていましたが、どちらも空調の効いたところで寝たままなのでスルー。


ハヤブサ。
ゲージがいくら広くても、こやつらには狭すぎるでしょうね。さらにここのゲージは広いとは言えないのでちょっと可愛そう。
ハヤブサの瞳はさすがにデカイ。この眼と同じ性能のレンズが欲しいぞ。


ゴリラはなかなか広いスペースを貰っているようです。
閲覧しやすいようにガラス張りの部分が多いのですが、撮影にはかえって障害となりがちです。


アオメキバダンというオウムが屋外に展示されてました。


インドライオンも寝まくり。
ガラス越しで周囲の方が映りこんでますが、見るべきはライオンの寝姿。
股おっぴろげて爆睡中。
ドールもこの時間はおねむです。


ワライカワセミ。
いまだに笑い声を聞いたことが無い。


嘴の中は血管が浮いていることが判明。


オニオオハシ。
いかにも熱帯の鳥、って感じです。
アシカもお休み中。
いい毛並みだ。撫でてみたい。
ホッキョクグマは水中にダイブしたりと、活発でした。
写真は自分脱水中。


小獣館にいた、ミーアキャット。
カバ2匹。ながーいこと潜ったままでした。相当息が続きますね。
不忍池にある島。鵜が占領しています。島の緑は鵜の糞害などで枯れ果て、禿山となっています。
これは、オオワシ。。。
不忍池のある島に居るのですが、ここには、さすがに鵜が居ません。
離れたところにペリカンが居るだけで、オオワシの周囲はひっそり静まっています。

実はこの子達はハンターに撃たれて、羽を切ったわけでもないのに飛べないらしいです。で、今は不忍池浄化作戦の一環として、増えすぎた鵜が近づかないエリアを作る為にも、この島で暮らしているとのこと。
この島はオオワシのお陰で、鵜の糞害から守られ、緑が復活しつつあるらしいです。

それにしても、、、
千葉県旭市の海岸で保護されたとのこと…。散弾銃で密猟しようとしたクズはどいつだ〜。


上野動物園に行ってきました(2003/11/M)


皇帝?動きが殆どありません。シーズン的には寒い地方の彼ら向けのはずですが。


白熊は白というより茶色熊。


ヒグマってもっと黄色っぽいのを想像してました。ただ、体格は非常に立派。こんなのと山で遭遇したくないぞ。


カバ展示場の水場が水位低下でずいぶん下の方になってしまっています。今階段を下りていくところですが、殆どコケたように滑り落ちて行きます。そして二度と上がれない…。
西園のフンボルトコーナー。噴水のような円周プールにお立ち台が付いています。
さぁ餌の時間だ。お立ち台に上がれ!!
↓もう視線はバケツに釘付け。


フンボルトのおこぼれに預かろうと、サギもちゃっかりスタンバイ。


不忍池には何種類かのの鳥が住んでいます。これはモモイロペリカン。


ニホンカモシカは何故か、はずれの方にポツンと展示されていました。




2,940円が今だけ2,000円でBBクリームAmabilis

マネックス証券でオンライントレーディングデビュー。
4年連続業界ナンバー1の「外為どっとコム」