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2008/7/13
(6/15訪園)
またまたズーラシアに来てしまいました。今回は新調したビデオカメラのテストの意味合いが強く、静止画はわずかしか撮影していません。
肝心の動画ですが、無駄に解像度高くしすぎてzoomeにアップしたせいでブロックノイズが目立つし、スペックの低いPCでは再生がカクつくという残念な状態です。今後精進していきたいと思います。
スマトラトラはすでに寝ています。開園直後なんですけど…

本日のお目当てのひとつ、ライオンダッシュです。
えーと…すでにダッシュではなくなっています。一頭ずつ肉があることを学習しきっていますね。
カワウソもプールでアグレッシブに動いてくれました。

園内では赤トンボの姿も見られました。少し早すぎるような気もしますが。
ニホンアナグマさんは気持ちよさそうにお昼寝中でした。無防備ですね〜。
ヤブイヌ。オオアリクイの展示中止に伴い2箇所で活躍中でした。
こちらはアリクイの展示場にガンガン穴を掘る一団です。
餌置き場に据え付けられている葉っぱより、敷地に生えた雑草の方が美味しいのでしょうか?大抵どこの動物園でも草食獣の口が届く範囲の雑草って結構食べられてます。
立派な展示場ですやすや眠り、家族を増やすアカカワイノシシです。もうウリ坊ではなく、立派に赤皮になってます。
この動画は特にブロックノイズが目立ちます。ガラス面の映りこみはビットレートを消費するようですね。


2007/10/14
久しぶりのズーラシアです。
風はすでに秋の気配で動物にはすごし易いのではないかと。
時間は朝一より少々遅れての入場となりました。
ボウシテナガザルがダイナミックな動きで観客を集めています。
お先に〜のポーズ?
スマトラトラがいつもとは違う地点を周回してました。

インドライオンが一匹。
すでにお休みモードです。
オスが出てるときはメスの群れは見れないんですよね。午後一で交代するらしいです。
シロクマはプールブランチ後の骨付き肉にご執心でした。

セスジキノボリカンガルーを観覧場所の横から激写。こちらから顔が見えるということは…
展示スペース正面に回ったら予想通りの背筋アピール中でした。
キンシコウは孫悟空のモデルになったサルと言われています。
ニホンアナグマが楽しそうに展示スペースを走り回っています。
スキップするかのような軽快な動きです。
ヤブイヌ団子。
肌寒い気温のせいか、新施設のプールで遊ぶ姿は見れませんでした。
なんか妙に臭ってたんですけど、
メガネグマはあられもない姿で寝ておられました。
アフリカタテガミヤマアラシがお食事中でした。
口元に落ちている木の枝です。バリバリの大きな音を出して砕いています。
ん?食べてるのか?砕いてるだけ?
新施設が豪華なアカカワイノシシです。
オカピのさらに奥でちょっと遠いですが、ガラス面あり、屋外スペースありの至れり尽くせりです。
しかも、ねぐらの位置にガラス面をつけることで、でろーんと寝てるときも間近に牙など確認できます。
こちらの子イノシシはウリ坊の時期は終わってしまったようです。すでにアカカワ状態になった子供がワラワラと親の後をついて回っています。

そういえばツシマヤマネコの展示もみたいな〜と思ってたんですが、見つけられませんでした。
どこで展示してたのかなとWebを見てみたら、展示は10/20からでした。
そりゃ居ないわけです。


2007/3/21
本日はなんだか来場者が多いです。
どうやら高校生以下無料期間の為の模様。
今日はいつもスルーする奴らにも注力してみようかと思います。
ということでしょっぱなのエレファントライブはスルーしてカンムリセイランからスタートです。

この尾羽、野鳥として最長のものです。四角いフレームに収めるのに少々忍耐を必要としました。
さすがに開園直後。ボルネオオラウータンももそもそ動いてます。
タイヤに乗ってブランコ状態です。
ボウシテナガザルが綱渡りを披露してくれます。
マレーバク。今日は子供は出ていない時間だったようです。
この体型、見てるだけでなんだかほっこりします。
朝は多くの展示場でご飯が用意されています。


こちらドゥクラングールも朝のお食事中です。
何やらおっぴろげ画像が撮れました
派手な股間をしてます。


インドライオンは既にマッタリモードです。
光合成中〜


アムールトラ、今朝は活発に運動場を歩き回っていました。久しぶりにみる活発さです。やはり朝一の効果は絶大です。
オオワシが見やすい位置で毛繕いをしていました。朝の身支度でしょうか。


意図したわけではないのですが、てくてく歩いていたら、ホッキョクグマのプールブランチに間に合ってしまいました。折角なので上方から見ていきます。
まずはメニューの紹介から。
肉、魚、野菜と雑食のメニューですね。


登場です。
今日は2頭立てですよ。繁殖シーズンなのですね。
片方は200kg、もう片方は400kgらしいのですが、そんなに見た目変わらないような…。
陸上のご飯を処理し終わって、投げ込まれたアジに取り掛かりました。


セスジキノボリカンガルーもお食事中です。
なかなかいい絵が撮れない奴なのでラッキーでした。
ウマウマー
木登りというだけあって、バランサーのしっぽが長いですね。


キンシコウもお食事中。
ドールはいつも通りです。
ここまでみた感じ、草食獣+イベントは朝一から食事つきなのでしょうかね?
アカカワイノシシです。
まだ見づらい仮展示場ですが、今日は比較的マシな写真が撮れました。
3匹の家族住まいだったんですね。
クロヅルです。
よく見ると結構綺麗な鶴ですよ。
ホンドタヌキ。何時も何時もスルーしちゃう代表格。
今日はしっかり収めてきました。
こちらニホンザルは朝食終了って感じでした。
もの足りないのか木の枝を毟って食べてます。
オオアリクイが舌を出しながら歩き回っています。
コモンウーリーモンキーの尻尾はご覧の通り3本目の腕のようです。
メガネグマ。
水を飲んだ以外はいつもの朝と一緒です。出入り口そばで立ち上がり、匂い付けのような行動を繰り返します。


暖かくなってきた為か、オカピが屋外に出ていました。2頭立てです。観客にもなれて、落ち着いています。


2007/1/27
朝から電車に飛び乗り、何とかエレファントライブに間に合うように到着です。

今日はなんだかシュリーが興奮気味で、時折ものすごい咆哮を上げていました。ぱぉーんなんて可愛いものではなく、ブォォォォォーンって感じで迫力満点の声です。恐怖からか声も出せずに親にしがみつ子供も見かけました。

そんな感じで時折休憩を挟みつつのライブとなりました。
丸太を協力して運んだり、掲げて見せたり息のあったところを見せてくれます。
これはストライキではありません。健康管理上必要となる自分で寝っ転がってもらう指示の結果です。確かにお腹周りのチェックはこうして貰わないと危なくって出来ませんね。
トレーナーさんに麦わら帽子を被せてあげてます。毟り取っているわけではありません…。

チャメリーが自分でイスを持ってきます。


このイスを使って足裏のメンテナンスを受けるそうです。
サッカーボールキック。シュリーが結構上手く蹴れる(上写真)のに比べ、チャメリーはチョコンと転がすだけ。でもそれがチャメリーくぉりてぃ。
朝早く、天気も良かった為かマレーバクが元気に歩き回っていました。
この鼻、相当柔らかいらしく、歩くたびに上下にぷらぷらしてます。


何時も撮影を苦手にしているウンピョウ。
今日はいい位置に居たのですが、これでも柵が残っちゃいますね。
折角綺麗な模様なのに、残念。
インドライオンはまるで光合成でもしているかのように、太陽に向かい合っています。
シャッターを切りまくっていたら、不審そうな視線を頂きました。


スマトラトラに比べ、展示場に恵まれていないアムールトラ。
今日は骨付き肉と格闘中でした。
ここも撮影には檻が厳しいのです。
カリフォルニアアシカが日光浴をしながらお手入れ中です。
あーカィカィ。

今日はホッキョクグマのプールブランチも目当てです。10:30からということで、階段下の水中窓で待っていたのですが、10分過ぎても飛び込んできてくれず。どうやら陸上でエサをもらう時間があったようです。
まず陸上で、次にイヌイット側水中窓、最後に階段下水中窓で回ると、完璧に押さえられそうです。これから行く方は参考にしてください。

写真のクオリティはやはりガラス越しより陸上ですね。
間抜けな泳ぎ姿。。。
一通りプールブランチのゴハンを食べ終わり、陸上に戻ってゴロゴロ。
ゴロゴロゴロ。
土曜日は「ドールの食事を見てみよう」もあるのですが、今日は午前中で引き上げる予定でしたので、マターリの写真のみです。


コウノトリのカップルが一生懸命巣作りをしてます。
巣材はスタッフがケージ内に入れてくれてます。

さすがに飛んで巣と地上を行き来するにはケージが狭いですね。大型の鳥だけにどんなに広いケージでもやむを得ないところでしょうが…。
「ニホンザルの食事を見てみよう」も午後なので今日はパスです。
午前中はお日様にあたりながらマッタリ毛繕いをしていました。


すっかり大家族になったヤブイヌ一家。
右の倒立してマーキングするのは雌だけらしいです。
顔はアナグマ、体はイヌ、いろんな特徴が混じっているようにも見えます。
ゾロゾロゾロ。
誰かがキュンキュン鳴くと、わらわらと集まってきます。

そういえば、この春にはアカカワイノシシの展示場が出来るはずです。
ズーラシア拡張計画再始動…ですかね?


2006/10/22

朝からズーラシアです。
ちょっと出発がおくれて、エレファントライブには間に合いませんでした。丁度終わった後のお食事時に入場です。

オスのラクスマルは寂しく堀の向こうです。
何でも成熟した雄は雌の群れと一緒に居ると兄弟意識が芽生えて繁殖できなくなるらしいです。

イベントも終わりましたので、トレーナーを下ろします。前足を屈めて、「どうぞ降りて」という感じです。

ウンピョウはまたしても檻に阻まれまともに撮影できませんでした。後ろアンヨだけでも…

インドライオンたちは早くも昼寝モードです。
まだ10時なんですけど…
可愛い寝返りを見れたのでよしとします。
こちらの背泳ぎさんは、
ユーラシアカワウソです。本日はプールブランチの影響か、よく泳ぎ回ってました。プールブランチ自体は見れてませんが…。
カワウソ以上にプールブランチの恩恵大だったのはホッキョクグマでした。
いつもの背泳ぎや首ふりの繰り返し行動ではなく、楽しそうにしてます。
上陸ポイントを誤ったのか、なかなか上がれません。かなり間抜けな絵です。
そこまでして向かった先は…

草(゚д゚)ウマー
こちらもお食事。至福の表情です。
コウノトリのカップル?がクチバシを交わしていました。
最近繁殖に成功してたと思いますが、そのペアでしょうか?


スタスタ


スタスタスタスタ


ぞろぞろぞろぞろ
ヤブイヌ一家、ずいぶんと増えてました。15匹ぐらい居そうです。バターの虎の如くぐるぐると回っていたので全部で何匹出ていたのか数えられませんでした。
カイカイ〜
柵を使って首をカキカキしてます。
オカピの首筋にはビシッとプレスされたような折り目?がついてます。
久しぶりのズーラシアでしたが、日曜日ということもあり展示場は混んでました。
元々ズーラシアは展示場あたりの閲覧場所が狭いので、ちょっと人が多くなるとすぐ見ることが出来なくなります。ズーラシア自体は広々としているのですが、残念なところです。


2006/4/24
本日はズーラシア開園7周年とのことで、無料開放日となっています。
さらに、インドゾウとインドライオンには、ちょっとしたプレゼントもありました。

此方はインドゾウへのプレゼントケーキです。てっきりゾウ用の模造品かと思ったら、糖分こそ抑え目ながらも、ちゃんとしたケーキでした。
でも、ゾウには小さすぎるんじゃないの?


まずは雌のゾウたちにプレゼントです。
はじめて見るケーキに、相当警戒しています。
ぐしゃ。
踏んづけちゃいました。ゾウにしてみれば、これも調査なのでしょうが、ご無体な。


オスのゾウさんはどうするでしょうか?
ああっ、やっぱり。
皆さん踏まずにはいられないようで…。
あまり食べてくれず、ちょっぴり残念なケーキ贈呈式となりました。


インドライオンにも、何かプレゼントがあるらしいのです…。
例によって雄ライオンはイベント前に退場です。カワイソス


プレゼントはおもちゃでした。
これは、船で使われるウキですね。
寝室では、紐で吊るして遊んでいるらしいのですが、果たして地面に置いた状態で遊んでくれるでしょうか?


メスライオンの群れがダッシュで登場…。
やはり肉があるときに比べ、ダッシュがゆっくりですね。
やっぱりネコですね。おもちゃは動かしてくれないと燃えてこないようです。


メガネグマ、マレーバク、フンボルトペンギンの食事は、月曜日のイベントスケジュールどおりです。
改装されたホンドギツネ展示場。
ようやく見易さを実感できました。
ニホンザルが滝を飛び越える大ジャンプ。


開園記念日とのことで、ズーラシアンブラスも頑張っています。
初夏のように暑い中、気ぐるみを着て演奏お疲れ様です。


2006/1/25


まだ雪の残るズーラシアです。


雪、(゚∀゚)=3ウマー!
こちらはよく見ると、氷を食べています。
ラクスマルとチャメリー?の仲睦まじい様子。


食事中の安全の為につけている鎖をはずして貰っています。
自分で足を持ち上げて、作業しやすいようにセットするんですね。
カンムリシロムクです。目の周りの青がとても美しいバリ島の固有種です。


オラウータンも雪に興味があるようです。
やっぱり食べてみるんですね。
マレーバクの子どもが、ずいぶんと大きくなっていました。
すでに下半身は白くなってきてますので、ウリ坊ももう卒業ですね。


幹の間から、ジロッと見られました。


ウンピョウの大あくび。
相変わらず綺麗に柵を飛ばせず、白っぽい画像になってます。
フランソワルトンとドゥクラングールです。
サル関係は檻の影響が強くて、あまり撮影向けじゃないです。
種類にも因るでしょうが、千葉市動物公園の開放式展示は本当に例外中の例外なんだな、と思わされます。
本日は、雄ライオンしか出ていませんでした。


ゴールデンターキンは雪に映えますねぇ。


ズーラシアのレッサーパンダ展示場は、完全逆光ポジションなので、撮影的には最悪です。
デールちゃんが無事繁殖に成功して、また出てきてくれるといいなぁ。


アムールトラ舎は相変わらずです。
ストレス?による常態行動が目立つので、なんとか行動展示にならないものかと思ってます。
ウォークインバードケージ内にて。
銀鶏です。金鶏(バードピア参照)といい、中国の鶏は派手ですねぇ。
オウギバト。この冠は緻密で凄いです。ちょっと触ってみたい。
カワウソ子ども達が出ていました。集まって何かをほじくり返しています。
どうやら、氷をカリカリ食していたようです。


ペンギンさんはまたーりモード


カリフォルニアアシカが上陸して日向ぼっこしてました。
お腹が痒い。カイカイ〜。


シロクマもまた、常態行動が痛々しいと常々思ってます。
ただ、今日は…
こんな格好で猫のように匂い付け?をしている姿も見られました。


これは、ホンドギツネの展示場にある池です。
一面に張った氷を、スタッフが割ったものと思われます。
さてさて、見やすく改造されたホンドギツネの展示場です。
くっ、あんな奥でオネムですか。
残念ながら、もう少し努力が必要なようです。
さて、オセロットです。
行動展示への第一歩を踏み出したオセロットに注目しましょう。
まずはこれ。
ガラス面そばに馬の大腿骨(縦割り)を括り付けてあります。オセロットが骨の髄を削り取って食べている様を、ガラス越しに間近で見ることが出来ます。
体重は10kg程度。ちょっと大き目の猫って感じです。
そして、オセロットジャンプ。
麻袋と骨をつけたオブジェを降ろし、オセロットの根性をごらん頂きます。
まだ始めたばかりということもあるのでしょう。今日出ていた子は1mもジャンプしていませんでした。
正直、オセロット釣り状態です。
そのうち、この遊びが気に入れば、豪快なジャンプを見せてくれる日も来るでしょう。
骨の髄を舐め取ってます


オセロットの隣では、コモンウーリーモンキーが寛いでいます。
ヤブイヌ一家も残雪の中、展示場に出てきていました。


果敢に残雪の山に挑む。


展示場の中に、潜り込める穴を見つけたようです。


出てきますた
メガネグマの親子です。こちらは子ども。


寝てばっかりのお母さんに擦り寄っていきます。


すっかりひとつの物体になってしまいました。


お昼過ぎ、展示場のあちこちに食事がセットされました。


オカピ。
雪の残る展示場には出せないのでしょうね。。。


2005/11/3
マレーバクとヤブイヌの子どもが公開されたと聞き、急ぎ向かいました。
ズーラシアのアジアゾウは見やすくていいですねぇ。もっともっと大きくなるでしょうから、これからも楽しみです。
ウリ坊、登場!!
ちょうど日テレのクルーが来てました。餌で撮影しやすい場所に誘導して、録画。私もそれに便乗して楽な位置で撮影できました。。


お母さんがウリ坊を押しのけて食事に夢中です。
愛?、ご挨拶?
セスジキノボリカンガルーの背すじです。しっぽも長いですよ〜。
アカカワイノシシです。展示場が欲しいとです。
スタッフによると、専用展示場ができるのは数年後らしいです。哀れ…。


ソマリノロバ
ん、黒い点々が付いてますね。
これは、、、ブヨ?
可愛そうです、スタッフさん何とかしてあげてくださいっ!!って、当然知ってるな。毎日厩舎に入れてるんだから。
ヤブイヌの5頭の子ども達がお披露目です。


ミニソーセージ…って、もう結構大きいですね。
展示場に出れるまでに相当成長しているようです。
顔つきが、なんとも。明らかに幼いです。


2005/10/23
最近、週末に雨が多かったので、久しぶりの動物園となりました。
まずは入り口そばのインドゾウから。


ウンピョウはアクティブに動いていましたが、いかんせん檻が細かい。。。
相変わらず、もや〜っとしています。


な、何か?
スマトラトラはお休みモード。2回回りましたが、2度ともこのままでした。
ダスキールトンです。サルにしては珍しく、檻に張り付くでもなく、ジッとしててくれました。
この辺にスズメバチが目立ちました。近くに巣があるのかもしれません。
レッサーパンダは茂みの奥のコースを周回してました。ちょっと撮影には厳しいですね。
アムールトラが歩き回ってました。ズーラシアのアムールが活発に動くのを見たのは、私は初めてです。アムールとしては少々小さいです。


きっと、飛べるはず〜。


ざばん。
このおなか、触ったらどんな感触なんでしょう?
触ってみたいですねぇ。
毛繕い中なのですが、すごい羽毛に包まれていたんですね。極めて密な羽毛が、相当厚く密生してます。
いつもどおりの背泳ぎターンですが、今日は口に何かを咥えていました。


ホンドギツネもちゃんと出てきてくれたのは、珍しいかもしれません。
ツキノワグマも常態行動っていうか、生き生きした感じじゃないですね。何か一工夫必要なのかも。
このサル、撮影後に画像チェックしてみたら、ずいぶんと自慢げな顔してます。
今日は日曜日。11:45からライオンダッシュのスポットガイドです。その雰囲気を感知したのか、雄ライオンが移動していきます。


何処からともなく、展示場に人が登場。
もちろんライオンは収容させているのでしょうが、そのシーンを見ていない我々にはちとびっくり。

この骨付き肉を展示場に5から6個置いて、スタッフは退場です。

キタ━━━━━━\(゚∀゚)/━━━━━━ !!!!!

って、速すぎ!!
展示場を端から端まで2秒ぐらいで駆け抜けそうな勢いです。
メスライオンたちが自分の骨付き肉をゲットすべく、恐ろしいスピードで襲い掛かります。

大型で動きが遅いといわれるライオンでこのスピード。。。
ネコ科はやはり最強の肉食獣なのでしょう。


ゲットゲットぉ〜。
(゚∀゚)=3ウマー! (゚∀゚)=3ウマー! (゚∀゚)=3ウマー!
ん???
(゚∀゚)=3ウマー! (゚∀゚)=3ウマー! (゚∀゚)=3ウマー!


メガネグマは今日も二足歩行です。
なぜかこの展示場は、画像がフレアっぽくなります。位置的に逆光になるとはいえ、???なのです。
オカピ。
ずいぶんと人馴れしました。運が良ければ触れます。でもお勧めはしません。
さて、今はドックフェスタ開催時期でした。200円払って入場します。


犬スタッフの皆様、結構お疲れ気味です。


こちらは真っ白な体を黒土にベタリとつけて寝てます。
ああっ、あごの下にこんなに汚れがついて。
この子は元気一杯、吠えてました。子ども達の執拗なぺたぺた責めにあっていたのですが、めげてません。
こちらは爆睡。触られてもお構いなし。ちなみにお腹は一切の贅肉がなく、皮の弛みすらもありませんでした。ウラヤマシス。
耳を引っ張られても…って、お嬢ちゃん、それはかわいそうです。
へぇ〜い、いらっしゃーぃ。
入り口にぺたんと座り込んでました。
ちょっと迷惑顔。
いやぁ、本来猫派の私でも、十分に楽しめました。
次は是非キャットフェスタをお願いしますね、ズーラシアさん。
あ、子ライオンとか子トラとか、サーバルとかでも良いですよ。オセロットは臭いのでパスということで。


2005/6/18
うーん、朝は曇っていたのでゆっくり行ったら急に晴れて暑苦しい天気になってしまいました。
これでは、動物たちは…。

スマトラトラは、骨を貰ったらしいです。
ガラスの方だったので、撮影場所からは遠い…。
ウンピョウはこの模様の形が雲形ということから、名づけられているそうです。

サイズの割に、でかい肉球です。


オオワシが撮影に都合のいい位置に出てきてくれました。
アシカは今日も喧嘩中です。最近良く喧嘩してます。
アカカンガルーの子供が出てきています。
ん、袋に戻りたいようです。
ヤブイヌは2匹出ていました。2頭立てを見たのは初めてです。
メガネクマの熊の手。手首の位置にある肉球に注目。樹上生活者の熊の手です。


2005/4/23


ズーラシアに連荘です。
本日は開園直後に入園。象につかまった家族連れを尻目に、一人ずんずんと進みました。

スマトラトラは運動場に出てきたところ。
水場の浅瀬を踏み外しそうです。


ウンピョウはやはり柵がネックだ…。
まあ、あの立体的に躍動する姿を見れば、堀をめぐらすだけでは収容できないのは想像できますが。
カワウソが本日の一番の収穫でした。
とにかく止まらない。アンストッパブル!!
ビバ、開園直後。


アカカワイノシシは臨時展示場のままです。
これは、展示といえるのかなぁ。
柵無しで見えるように、運動場を用意してあげてください。

この恍惚とした表情、よほど気持ちいいんだろうなぁ。うらやましぃ。


オセロット。
ニオイ付けが非常に臭い。



以上。


メガネグマも寝床から出てきたばっかり。

見よ!!この安定した立ち姿。
進化も間近か?


2005/4/17


スマトラトラはガラス張りの前を行ったり来たり、ガラス前のお子様にはいいイベントだったと思いますが、撮影には…。


ウンピョウが3匹、特に2匹がじゃれあってました。ただ、ウンピョウ舎は細かい網張りなので、撮影すると、網が前ボケになって画面がボーッとしてしまいます。


カワウソも、展示場改装後は多少見やすくなったようです。
本日は珍しく、テレコンバーターを付けて撮影していたのですが、家に戻ってチェックしてみると、全体的に画像がフレア気味です。特に逆光側になると顕著なようです。orz


ズーラシアに行ってきました(2004/12/M)


今日はスマトラトラがアクティブでした。
寒くなってやる気が出てきたのかな?


レッサーパンダの子供が出てきてました。完全な逆光ポジションからの撮影で、フレアがひどいですが…。


苦節数回、漸くユーラシアカワウソを見ることが出来ました。やはりこの手の動物は冬ですね。
→水中にもぐったところ。体表から泡が出るぐらい密な毛が生えています。
↑ミナミアフリカオットセイはなにやら喧嘩の最中でした。

↓ヤブイヌ、新型カメラのサーボAFでついにまともに撮影できました。リベンジ完了!!


わけ分からん植物の花? かなぁ。


メガネグマの親子が出てきてました。
周囲のギャラリーからは「出来損ないのパンダ」なんて声も聞こえましたが、中々面白い奴らです。


本日はレッサーパンダの体操教室が行われていました。
→二本足でしっかり立ち上がるデールちゃん。なんか人間臭い立ち方だなぁ。

↓体重測定中。きっちり4本足を秤に載せています。


→ヒソヒソと内緒話をしている模様。

↓細い枝もへっちゃらです。


クリスマスバージョンの衣装で締め。
ズーラシアに行ってきました(2004/7/E)
結論:真夏は動物園ではなく水族館に行きましょう。

暑くて殆どの動物がだれてます。
さらにレッサーパンダのスポットガイド(デールの体操教室)も夏季は中止です。奴らは暑さにとにかく弱いらしい。(←そういうことは公式Webにちゃんと記載してくれ〜)
8月の金土にあるナイトズーラシア(〜20:30)ってのはちょっと興味がありますが…。

ちなみにお昼は鶴ヶ峰駅前、ケンタの横から入る華香楼で食べましたが、ここの杏仁豆腐はトイレの消臭剤のにおいがしてとても食べられませんでした。メインの牛肉と卵の炒めは美味しかったですが、卵の油がしつこくて残しました。(イマイチってことですね)




堀を隔てた恋愛中。左の雌が発情期らしい。
鼻を絡ませあって、愛を確かめ合う二人。心なしか表情も恍惚気味。




スマトラトラは窓辺で昼寝。暑いよな、そりゃもう。


ホッキョクグマは40分ぐらい粘っていたら突然泳ぎ始めました。


ヤブイヌ、とことこ歩き回るもんだから、フォーカスが全然合ってません
(ノД`)シクシク
オカピは暑い中でも結構平気のようです。最近はずいぶん馴染んでいるらしく、突然走り出したりしません。珍獣といわれていますが、ズーラシアではむしろ観やすい動物になってきました。(カワウソの方がよっぽと珍獣な状態)


以下は以前に行ったときの写真から。


オオタカが今まさにアジを飲み込む瞬間。餌は魚中心でした。


私が行くと、メガネグマはいつもだれています。少しはシャキッとせんかい!!



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